ワーママ

宮迫が会見でついた3つのウソ!あの号泣謝罪会見の全てを信じてはいけない!再びピンチを迎えるか?!

闇営業の雨上がり決死隊宮迫とロンドンブーツ田村亮さんの謝罪会見は世間を騒がせましたね~

しかし あの号泣謝罪会見は本当に真実を語っていたのか?――「雨上がり決死隊」宮迫博之さん(49)をはじめとした吉本興業の芸人たちによる闇営業騒動は、同社の内紛まで誘発し拡大の一途です。

そんななか、26日発売の写真誌「フライデー」は、福岡拘置所に身柄拘束されている半グレの金塊強奪犯に直撃インタビューした記事を掲載しました。「ただの記念撮影だった」とする宮迫の説明に猛反論しました。宮迫さんは会見で3つのウソをついていた重大疑惑が浮上!!再び大ピンチを迎えそうです!

松本!動きます!

今回の号た泣謝罪会見で、吉本興業のパワハラ問題が浮上すると「ダウンタウン」松本人志が大崎洋会長と会談しましたよね!そして同社の岡本昭彦社長による芸能史に残る“ポンコツ会見”で世間の話題をさらうと、「極楽とんぼ」加藤浩次が所属契約解消を覚悟した経営陣の刷新を求め、おまけに引退したはずの島田紳助氏まで週刊誌などに登場するというカオス状態です。

事の発端は宮迫のウソだったことを忘れてはならない

ある芸能リポーターは「反社会的勢力からの金銭授受を軽く考えた宮迫の罪はとても大きい。騒動の初期段階で吉本の対応がお粗末だったことも確かだが、最初から宮迫が正直に言えば、ここまでの混乱はなかったはずだ」とコメントしています

会見でついた3つのウソ

 宮迫のウソはそれだけにとどまらないそで、フライデーによると、世間の同情を誘ったあの号泣会見で少なくとも3つのウソをついている可能性が高いそうです!!

1つ目は「反社会的勢力の宴席では粗相があってはいけないので、演者には事前に客の素性を伝えるのが習わしです。もしドタキャンされればシャレにならないし、その場で知らされて驚いて警察に駆け込まれたら困りますからね。だから(仲介役となった)入江(慎也)から説明があったとみるのが自然。逆に知らなかったらリスクが大き過ぎる」

 しかも、この宴席には現役の暴力団組員が2人いたという。「目つき、風体を見れば、堅気ではないことは一目瞭然」なので、どんな形であれ、宮迫が認識しなかったはずはないと声を大にする。さらに付け加えるなら宴席での会話内容から「どういう素性の人たちかは、ほとんどの人がわかるはずだ」と証言されています。

そりゃ普通の人とは明らかに違いそうですよね!

 2つ目は、宴席後の打ち上げです!宮迫は打ち上げ代として、反社会的勢力からのギャラを使い、そのお釣りをもらったという趣旨の発言をしているが事実は全く違うそうです。今回の反社グループを知る関係者の証言としては「打ち上げは都内のキャバクラで行われました。代金はすべて反社グループが払い、300万円ぐらいだったはずです。つまり、宮迫がギャラを打ち上げ代だったとするのはウソなんですよ」

私も会見でなんで打ち上げ代を払ってるんやって違和感はありました!

 極め付きの3つ目のウソは、19日発売の「フライデー」報道に対する言い訳です。同誌は金塊強奪事件の主犯格・野口和樹被告らがいるグループと、大阪のクラブで酒席をともにし“ギャラ飲み”したと報じました会見で「トイレから出てきたところで声をかけられ、写真撮影に応じただけ」と強調していました。「店主の方が様子を見ていて、証言者になってくれる」と自信満々に答えている。ところが26日発売の「フライデー」で、この3つ目のウソがバレた形ですね。。

 これが事実ならば、宮迫はあの会見で巧妙に真実を隠し、吉本興業の過失を強調することで批判の矛先を変えた可能性が高いそうです!しかも前出事情通は「宮迫の芸能界引退を決定的にする爆弾級の情報もある」と不気味な予告をしています

こわいこわい。。。